車に込められた想い。その2

いっぽ
どうも一歩です!

車に込められた想い、その1はご覧になりましたか?

まだって方はこちらから!

前半戦に続き、後半戦いきましょう!

マツダ・アクセラ

英語で「Accelerate(加速する、前へ進む)」+「Accelerator(アクセル)」+「Excellent(魅力的な、卓越した)」を語源とした造語。 運転の喜びに伴う若々しい感情の高鳴り「Acceleration」と無限に広がる可能性「X(エックス)」を表現。

三菱・アウトランダー

「outland(遠隔の地、辺地)」+ 「er」。
「遠く未知なる地へ向かう冒険者」の意味。

スズキ・クロスビー

XBEEは「X=クロスオーバー、BEE=TO BE EXCITING」に由来する。
「みんなで、もっと遠くまで遊びに行きたい」、「もっと自分らしく、人生を楽しみたい」、「それをお気に入りのクルマと一緒にかなえたい」という意味が込められている。

ダイハツ・タフト

「Tough & Almighty Fun Tool」の略。どこにでも行けそうなタフなデザイン、日常から週末レジャーまで万能に楽しく使える機能性、愛着を持てる道具感。それらを持ち合わせた、まるで相棒のようなクルマを目指し命名された。

以上です。

普段何気なく乗ってる車も、それぞれ想いが込められています。そんなことをしみじみ考えるのもまたいいですね!

今日はこの辺で!

音地 利亮

音地 利亮しゃちょー

投稿者の過去記事

音地家の次男。もともと理学療法士として病院勤務していたが2年で退職しブラジルへ行ったり、起業したりと自由奔放な生き方をしてきた。

そんな様々な経験を経営に活かしたり活かさなかったりしたいと思っている彼が代表になってしまった音地自動車は創業以来の危機なのかもしれない。

PAGE TOP